床の穴

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遺品整理について

孤独死の後始末をどうすればいいの?

遺品整理専門家 橋本 俊哉

みなさんこんにちは、遺品整理専門家の橋本です。今回は私たちがメインとしておこなっている孤独死の清掃でよくいただく質問として「孤独死の後始末はどうしたらいいの?」ということについて記事を作成いたしました。急に連絡が取れなくなり住んでいた部屋に行ってみたら月日が経過した状態で亡くなっていたことは誰にも起きることです。

ただ、遺体だけ搬送しても孤独死のあとの汚れや臭いなどの後始末が必要になってまいります。できる限りわかりやすくお伝えしますので最後までお付き合いください。

結論として

孤独死の後始末についてはご自分たちでやる方はあまりおりませんが、管理会社や大家様の補償問題に対応するためにはしっかりとした脱臭対策や清掃をおこなう必要がありますので私たちのような専門業者と一緒におこなうことが望ましいです。

ポイント

この記事は遺品整理人である専門家が実際の現場での知見を遺品整理で困っている方へ向けて発信している記事となっています。もし、あなたの周りで遺品整理に困っている方がいたらその人に記事を教えていただけたらうれしいです。より多くの方に記事をお届けし悩みを解決することができればと願っています。

この記事の監修者

専門家:橋本俊哉:No.00082

この記事は遺品整理協同組合の専門家が実際の現場の見地を元に情報を発信しています。現場に従事しているものとして正確な情報を心がけどこよりも詳しく、わかりやすく、丁寧に記事を発信できればと思っています。

孤独死の清掃は約10年以上のキャリアを持っており年間600件以上の現場を見てきていてお部屋の明け渡しまで対応し安全に賃貸契約終了までできることを心がけています。

孤独死を発見して入室まで

警察などから連絡がありご家族がお部屋で亡くなっている現実を突きつけられた時、多くの方は現実を受け入れるまで時間がかかります。そして、自分で見つけられなかったことによる罪悪感ともしばらくの間付き合っていかなくてはなりません。

しかし、お部屋で亡くなって月日がたってしまっていると「腐敗臭」や「虫の発生」の心配が出てきます。賃貸物件であれば近隣住民への配慮のために早急な対応が求められ、最悪近隣住民が引越してしまい大家様から迷惑がられることもございます。

そう言った場合には、補償問題まで要求されるトラブルに発展することがあるのでできる限り早めの作業をおこなうことが望ましいです。

入室には注意が必要

孤独死(以下自宅死という)してしまった部屋に入る時の注意点として、

  • ハエの大量発生とウジの大量発生
  • 遺体のあった跡
  • ウイルスの発生
  • 腐敗した臭い
  • 近隣や大家の苦情

などの状況が一般的にある光景となっています。

大家が発見した場合、古い大家さん(高齢者)ですと窓を開ければ臭いがなくなると勘違いしている方がいるため、そのような場合には近隣の洗濯物に臭いがついてしまったりハエが近隣へ入ってしまったりすることがあるのでご遺族が悪いわけではないのですが苦情に注意しましょう。

入室するための準備

身内が自宅死していて臭いや後始末については簡易的なもので構いませんので準備する必要があります。

  • 安い長靴
  • ビニール手袋
  • ヤッケもしくはカッパ
  • 煙の出る殺虫剤
  • ジップロックのついた袋
  • マスクとティッシュ

とりあえず上記の準備をして一般の方は入室に備えるのですが、

安い長靴

長靴は使い切りにできる足首辺りの短い長靴で十分です。靴カバーもホームセンターに行けば販売はしておりますが一回きりしか使わない場合には安い長靴の方が浸透してこないために活躍いたします。

床にはたくさんのハエの死骸や身体の脂などがありベトベトしていますので靴で入室すると臭いはかんたんには落ちないために帰りの電車内で迷惑がかかり苦情になることもあります。

ビニール手袋

ビニール手袋は除菌しないで遺品を触らないようにするためです。市販のもので除菌したからと言ってそれが効果があるとは言い切れませんので素手で触るのではなくビニール手袋で触るようにしましょう。

ヤッケもしくはカッパ

部屋に入る時にはヤッケやカッパがあると便利です、主に使い捨てになりますので本格的なカッパはいりません。死臭といのは髪の毛や着ている洋服に5分も部屋にいれば何度か洗濯しても落ちない臭いがついてしまいます。それを防ぐためにもカッパは重要なものになります。

煙の出る殺虫剤

発見が長くなってしまってハエが大量に発生してしまっている状態では、ハエを撃退するのにドラッグストアなどで水を入れて煙の出る殺虫剤が必要になります。殺虫スプレーもありますがスプレーは手に持っていなければならず近づく必要もあるため効果的ではありませんしハエは何千匹と飛んでいるために人間の顔の方へブンブン飛んできます。

そうならないためにも、煙の出る殺虫剤を玄関に置き、その間に入室の準備をすると良いでしょう。

ジップロックのついた袋

貴重品、書類、通帳、印鑑などを持ち帰るために入れて臭いが漏れないようにするためにジップロックがついた袋を用意しましょう。

コンビニなどの袋は口を縛っても臭い漏れがあり、破けてしまえば臭いが充満して自分の持ち物などに移ってしまいます。

マスクとティッシュ

亡くなってしまった部屋に入室する際には、マスクとティッシュは必需品です、浮遊している菌を直接吸い込まないようにすることと臭いを吸い込まないようにするための鼻栓にティッシュを使います。死臭の臭いは一度吸い込んでしまうと脳が反応してしばらくの間現場にいなくても死臭がするような現象におちいってしまいます。そうならないようにするためには鼻にティッシュを詰めてそれからマスクをするほうが臭い対策には効果的です。

大腸菌(0−157)について少し知っておきましょう。

大腸菌はグラム陰性細菌と呼ばれ、健康な人の腸に存在しています。特定の菌株は消化系機関、尿路や体のその他の部位に感染症を引き起こすことがあります。

  • 汚染されたものを食べたり(吸い込むを含む)感染したものに触ったり、プールの汚染された水を飲んだりすると大腸菌による感染症が発生します。
  • 腸管の感染症は重度または出血を伴う下痢や腹痛を引き起こすことがあります。
  • 消化管以外の大腸菌感染症や腸管の感染症の大半は抗菌薬で治療できますが特定の大腸菌によって引き起こした腸の感染症の抗菌薬は使用できません。

特定の大腸菌0−157(重症化して死に至ることもある)

  • 消化管に菌株を保持する動物やものに触った時に発生する
  • 感染している便などに触った時に感染する
  • 汚染した水で手を洗わずに昼食などを食べた時

衛生状態が不十分でなければ大腸菌は人から人へ容易に広がりますので年代問わず重症化しないように感染には細心の注意が必要です。

即効性のある除菌液を使うこと

市販で販売されている除菌液やアルコールは、購入まで棚に陳列されているだけでその効果は新鮮さを失って発揮しません。主に購入者の気休め程度にしかならずほとんどが水になっています。

それと比べ、実際の現場でも使用している当社の除菌液はほんの数秒で大腸菌やウイルスを滅菌する効果があり市販では手に入らないものになりますし、きちんとした期間で分析をおこなっています。

shaken
第三者機関で試験

この除菌液は非常に優秀でインフルエンザに効果がなかったアルコールに比べて、きちんと効果のある製法で作っていますので実際の現場で使用して証明もされています。同時に臭いなども消臭する効果も備えていて使い勝手の良いものになっています。

検査結果合格
分析結果報告:合格

これは、当社で製造した除菌水でありさまざまな現場で使用して試験を繰り返しては作り上げたもので製造から24時間以内のものを使用しています。大腸菌には1分もかからずに滅菌していて15分後に試験株を投与しても変わらない効果を示しています。<10は100%検出せずということです。

このような根拠があり正常にお部屋に入ることができれば感染症などの心配は少ないですが、ただ市販品の水を散布しただけの場合は色々なものを触った手などは手洗いが推奨されます。

もしも、自分で作業する場合には、

あまり自分で作業する人はいらっしゃらないのですが、それでも自分の手でなんとかしたい場合には下記のことに注意してもらいたい。

  • 体液などで汚れていた箇所を拭いたものは新聞紙に丸めて捨てる
  • 大家様や管理会社からの原状回復費用に備える
  • 床の下に体液がしみている場合は洗浄する

どこまでを清掃すれば良いかご遺族にはわからないことが多くあると思いますが、ご遺族ができることは

  • 遺品の整理と清掃をして部屋を明け渡す
  • 発見者へお礼の挨拶をする
  • 今後のことを大家と話す

といったことになってくると思います。

上記に触れたように大家が昔の人(高齢者)の場合には原状回復に対して部屋の中すべてを保証してもらうことと思っている人が多いことも現実にあるため賃貸物件であれば賃貸契約書をもとに話し合いをしてトラブルにならない方法をした方が良い。

トラブルにならない方法とは、経年劣化の部分を指しますが本来は大家側で対処することをリフォーム会社と悪知恵を働いて孤独死の原状回復に盛り込んでしまう行為。

そのようなトラブルが実は現場ではたくさん起きていて近年では請求されないためにも遺族が相続を放棄してしまうこともあります。不動産の問題は根深く古い大家業を営んでいる人は賃貸契約書も交わしていない場合も多くあとあとのことを考えるときちんとした契約書を交わしておくことが必要と言える。

しかし、そういった原状回復に伴うトラブルが増加しているために2020年4月にガイドラインが改定されました。

後始末は自分でなんとかしようと思う人もいらっしゃるかもしれませんが、大家さんとご遺族の心情はすれ違っていることが多くあるためいずれにせよ業者が入らないと大家とご遺族間でトラブルに発展する可能性が高いと言えます。

ただし、遺品整理と清掃については上記の方法でご遺族でも体力があればできると思うが、大家側としては部屋に支障が出ないようにしてもらいたいのが心情で臭いが原因で近隣が引越してしまったり建物に悪評がつけられたりしないようにしてもらいたいと願っていると思う。

そして、しばらくは空室になってしまうので家賃も入ってこない状態でリフォームの支出が出るばかりとなる。

ですので、どこまでを遺族でやるかということに関してはご遺族でできることに関してはやってそこから先は業者に任せる、それとも最初から当社のような専門会社を入れるといった方が大家側にとっては安心できるのではないだろうか。

孤独死の後始末はどこもあまり経験がないので正直な話、リフォーム会社や一般的な不用品回収業者では大家側が納得できる仕事にはなっていない。

ここから先は、私たち遺品整理業者が臭いを脱臭する方法をご紹介いたしますが一般の方が施工するのはなかなかむずかしいとおもいますが、ここまで施工することによって大家さんが納得出来るまでの作業になります。

床の下を洗浄してコーティング

床下を開けてみると体液が浸透していた

これは、床の上はキレイに清掃したが臭いの元が床下にあった場合の施工になりますが体液が床の下に浸透してしまって床の下から臭っている状況でした。

床の下を洗浄して、木が腐らないようにコーティングして臭いがなくなりましたが床の上だけを片付けて清掃するだけでは臭いが取れないことが多くそのまま後に入居した人がいても苦情になるケースになってしまいますのできちんと床下まで臭いの元をなくすということが必要です。

鼻血を想像するとわかりやすいのですが、体液は流れ始めは水のようにサラサラになっていますそのため床上で亡くなった場合では床板の隙間から下に流れてしまっているので床下の洗浄が必要になってきます。

床下のコーティング

床板をはがして床下を洗浄または消毒などをするのですがユニットバスの下に体液が入ってしまうとユニットバス全部が交換になるためリフォームに多額の費用がかかります。

壁や天井の洗浄

壁の臭いとりと洗浄

死後日数が経過していて死臭が部屋に蔓延している状態では遺品をどかしたからと言って臭いがとれるわけではないので壁を洗浄して入念に臭いを取り除かなくてはなりません。多くの物件では壁紙を貼り直したりするのですが土壁でできている壁などは臭いを取り除くために洗浄と消臭をおこなわなくてはなりません。

天井の洗浄

壁だけではなく天井の洗浄を特殊な機械を使っておこなっていきます。床だけではなく壁や天井に至るまで洗浄と臭いとりをくりかえしながらおこなって臭いレベルがおさまるまで丁寧にやっていきます。

天井を洗浄するときは水滴が顔に垂れてくることがあるので防護眼メガネなどをして目をまもるようにしましょう。

臭いがおさえられたかをチェックする

脱臭観測

脱臭は手作業と機械を使っておこなうことがありますが、主に手作業で脱臭する下地つくりが肝心な作業になります。機械だけで脱臭することはできないので確実な方法は手作業が必要です。

一般家庭の臭気は濃度を計測すると10レベルが一般家庭のレベルなのですが、現場で私たちが脱臭作業をすると1レベルまでにおさえることができています。1レベルというのは無臭に近い感覚になります。

死臭をおさえるために効果のないこと

月日が経過して死臭がただよっている場合にみんさんが工夫されている光景を拝見することがありますが効果のあることは「早めに専門業者へ依頼すること」です。

効果のないことは、

  • 亡くなっていた部屋の窓を開放してしまう
  • 市販のビーズ消臭剤を部屋に置く
  • 市販の空気清浄機を置いてしまう
  • 消臭スプレーをまく
  • 放置しておいて臭いがなくなることはない

遺体の損傷が激しくDNA鑑定で長引いてしまっている場合などさまざまなご事情があるとおもいますが、上記のようなものを置いたり使ったりしても死臭がなくなる効果はありませんのでなるべく早くに業者へ依頼することが望ましいといえます。

遺体のあった場所などに市販の薬剤をしようした場合は業者になにを使ったかを伝えるようにしてください。私たちが使う薬剤は市販品と濃度がちがうためもしも、「まぜるな危険」のものとまざったりすると化学反応をおこしスタッフが卒倒したりしてしまうおそれもあります。

これは、実際にあったことなのですがアパートの管理人が臭いを何とかしようとして「混ぜるな危険」のものを私たちが部屋に入る前に散布して作業当日にスタッフが薬剤を散布したときに有毒ガスが出て部屋にいたスタッフがせき込みしばらく倒れてしまったことがありました。ですので、使用した薬剤は必ずスタッフへ伝えるようにしてご依頼ください。

業者との連携

お部屋で亡くなってからそのお部屋をもとどおりにするために専門の業者ではご遺族と大家さんの間に入ることになりますが、これまでご遺族と大家さんの間のトラブルというのは、

  • においをどこまでとってくれるのか
  • はやくなんとかしてくれるのか

というところが大家さん側の心配なところとなるそうなのですが、ご遺族にも事情があり早く何とかしようともDNA鑑定などで時間がかかっている場合には警察からの入室許可もでませんし、双方がやきもきしてしまうこともあるでしょう。

そして、ご遺族が業者の選定をきちんとしなければ適当な作業をしておわりですという業者もたくさんおりますのでできるかぎりきちんとした業者を選ぶことは必要になってまいります。

ご遺族が自分たちでできることは、

  • 遺品の選別
  • 遺体のあった場所の清掃

などはできるとおもいますが、それも体力勝負になってまいりますのでご自分の体力を把握したうえでの作業をしてください。

脱臭作業までするとなると経験と設備などの費用が必要になり、機材などをそろえると清掃費用よりもかかってしまいますので脱臭と明け渡しまでの清掃は業者に依頼しなければ上記のような大家さんの心配ごとをクリアすることができないとおもっています。

大家さんもいつまでも空き室にしておけない事情もあると思います、その分家賃が入らないわけですから早期に入居者に入ってもらうためにも脱臭作業は必要になります。

特殊清掃の費用はどのくらい

料金の目安表
汚物の清掃のみ(畳、布団などの回収は含まれません) 35,000より
害虫駆除のみ 15,000より
消臭のみ 30,000より
害虫駆除一式(汚泥清掃+害虫駆除) 45,000より
消臭一式(汚泥清掃+消臭) 50,000より
特殊清掃(汚泥清掃+害虫駆除+消臭) 60,000より
遺品整理 下記表を参照
遺品整理の目安表
1K 1名 35,000より
1DK 2名 55,000より
1LDK 3名 70,000より
2DK 3名 110,000より
2LDK 4名 140,000より
3DK 5名 170,000より
3LDK 5名 190,000より
4DK 6名 220,000より
4LDK  7名 250,000より
戸建て 8名 300,000より

※料金目安は、現在までの見積金額の約80%が上記の料金範囲であったことを指しています。あくまでも上記の金額を保証するものではありません。
料金は、家財道具の少ない方、多い方、現地の階数や搬出状況、車両のサイズ、駐車場所などにより料金の目安とちがう場合がございますので、正確な金額は訪問のお見積りとなります。

遺品整理専門家 橋本 俊哉

今回の記事はいかがだったでしょうか?貴重なお時間に記事をお読みいただきありがとうございました。

ここまでお読みになったならば孤独死の後始末は業者との連携がなければ無事に部屋を明け渡すことが困難になってしまうということがわかったとおもいます。

しかし、遺体のあった場所の損傷が軽度であればご遺族で清掃ができる場合もございます。お部屋で最期を迎える方は今後も増えていくと思いますが、なるべく早くに発見して原状回復の費用が掛からないようにすることも大切ですので連絡が取れなかったと思ったら様子を見に行くことをおすすめいたします。

なお、記事をより多くの人にお届けするにはみなさんの力が必要です、よかったらSNSなどへ記事をシェアしていただければうれしいです。

これからも、よりよい記事を提供できるようにしていきますのでよろしくおねがいします。

追伸

あなたが「何かを選ぼう」と思ったとき、どれくらい時間をかけて選びますか?

3時間? 3日間? 3週間?

もし、その選択が満足できるものであれば、できるだけ早く選択を決意したほうが、あなたの大切な時間が救われます。
しかし、私たちは選択に時間をかけてしまいます。

なぜ、時間をかけてしまうのでしょう?

その理由はカンタンです。
ご依頼者さまの背中を押してくれる確かな情報が少ないからです。

背中を押してくれる情報が少ないからこそ、

「本当にこの選択でいいのだろうか」 「この選択で後悔しないだろうか」

ということが頭をよぎってしまうのです。

では、そんなことが頭をよぎらないくらい、ご依頼者さまが求める確かな情報が十分に集まったサイトがあればいいのではないか、 私たち遺品整理クリーンサービスはそう考えました。

私たちクリーンサービスは、遺品整理業界における【情報の届け方】を本気で変えたいと思っています。

ですので、遺品整理の情報がどこよりもたくさんあって、しかも透明性のある作業画像とホームページの信頼性を重視してご依頼者さまに発信しています。

遺品整理業者でひとくくりにしてしまうとどこも一緒になってしまいます、しかし経験のない会社やご遺族に与えられたご用命にしっかり応えられる会社は数社しかございません。後悔しない選択はどこにもない情報を発信し、少しでもご遺族に貢献できる業者を選択することです。

クリーンサービスとの出会いが、ご遺族にとって確かな選択となることを願っています。

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