
「また人が住める空間へ戻すこと」を使命に、「ご遺族や管理者・大家様のお立場に寄り添った特殊清掃」をお約束いたします。
創業から25年、たくさんの現場を経験し常に技術を上げてまいりました。
受付時間 9:00~20:00 正月・GW・お盆は休み
肝心なのは「初動の対処」
ご遺体が発見されてから、やるべきことは多くあります。手続きはもちろんのこと、お部屋をそのままにしておくほど、状態は時間とともに悪化していきます。
それを防ぐためにも、最初の「初動対処」が重要です。
ご遺族様と大家様が、わだかまりなくスムーズに次のステップへ進められるよう環境を整えること。
それが、まず最初に取り組むべきことです。

東京の特殊清掃業者をお探しなら
私たち「Clean-Service(クリーンサービス)」は、25年の実績を持つ特殊清掃の専門業者です。
孤独死や事故死、自宅でのご逝去など現場ごとに異なる状況に対し、においの除去・感染症対策・遺品の整理・原状回復までを一貫して対応します。ご遺族や関係者の精神的ご負担を少しでも軽減できるよう心がけています。

身近な方の孤独死に直面された方へ
お悔やみ申し上げます。
現場に立ち会ったときの光景に大変なショックを受けたり、その後の手続きや近隣への配慮などのご心労は相当なものとお察しします。ひとりで抱え込まずに、行政や業者を頼られ、まずは心身を休めてください。
孤独死は年々増え、長年疎遠だったご家族や身近な方の死を突然知らされることは、今は珍しいことではありません。
ご自身の身近で起きた時にパニックにならないように、また誰かが困っていた時にそっとご助言できるよう、ここでは特殊清掃の必要性や相談方法、費用感などを詳細にご説明します。
当社の強み〜臭いが落ちなければ返金保証〜臭気指数で判定
孤独死や事故現場の特殊清掃では、「本当に臭いが消えるのか」が大きな不安です。
当社では特殊清掃の品質基準と安心のサポート体制の下、消臭・脱臭の専門工程(除菌、分解洗浄、オゾン脱臭など)を実施し、一定基準まで臭気が改善しない場合は返金保証を設けています。当社の臭気判定は臭気指数に基づきます。臭気指数は広く用いられる臭気の指標です。(→環境省「臭いの評価」)
もしも臭いについてご不安でも、作業前後の臭気の可視化により、安心してご依頼いただけます。



孤独死の特殊清掃現場では「見えないにおい」がご遺族様や大家様を不安にしてまいります。
どこにもない機材でそれを可視化し、徹底的に臭いをなくすことでご遺族様や大家様、そして次に住む人の安心につながってまいります。
においを落とすことを追求し確実な実績を持っていなければ特殊清掃とは言えないのです。
はじめに計る臭気
・腐敗臭専用機
・硫化水素専用機
・アンモニア専用機
以上の機種でどのくらいの臭気があるか判断して作業工程を考慮してまいります。
特殊清掃業界の唯一を追求してできたこと
孤独死の特殊清掃で使用する薬剤は完全自社生産の薬剤で、第三者機関(JFRL)にて大腸菌(特に病原大腸菌O157など)の除菌検査に合格しており実証されたものを使用しています。
これにより生ものが腐敗した時の菌や糞便中に含まれた菌などに直接作用し、悪玉菌が発生させる臭いを抑えていけるのです。
試験は1分後、10分後、15分後と検査しすべてにおいて菌を「検出せず」という結果を得られました。


時には、警察の方と特殊清掃の現場に入ることがございますが、そこでも弊社の薬剤を使用して一定の臭いを抑えることができ、警察の方も「これは、すごい」と感心するほどの効果を得ております。
特殊清掃の専門家として唯一の技術を提供し、完全脱臭まで確かな仕事をさせていただいております。

- 確かな実績:東京都内を中心に多数の特殊清掃を対応。再依頼率の少ない丁寧な作業。必要に応じて床材を一部撤去し、下地まで処理。
- 明確な見積もりと説明:現地確認後に詳細なお見積もりを提出し、追加費用のない明朗会計。
- 完全脱臭を前提とした作業:においの根本原因に対応し、臭気測定の数値で脱臭を客観的に判断。
- ご遺族への配慮:作業前後の報告や写真記録、保険対応書類のサポートも承ります。ご遺族・大家様の双方に責任を持って清掃し、原状回復します




メディアで紹介いただきました



特殊清掃の流れ

私たちは25年の特殊清掃の実績を持ちます。その作業内容について、こだわっているポイントも含めてご説明します。
1. 安全に入室できる環境にする
警察によるご遺体搬送後でも、現場検証や関係機関の手続きが完了するまで入室許可が下りるまでに日数を要する場合があります。
入室許可が出たあと、ご遺族が必要な書類や貴重品を探すためにお部屋へ入ることになります。安全に入れるよう、ご遺族の入室前に弊社が「部屋全体の消毒」と「一時的なにおいの抑制処理」を行います。

■ 入室前の対応内容
- 空間全体の消毒処理
空気中の細菌・ウイルス、および害虫対策のために消毒剤を噴霧します。 - 弊社独自の消臭剤を散布
腐敗臭を一時的に抑える効果があり、短時間の入室が可能な状態に整えます。

■ 腐敗が進行している場合のご遺族への配慮
ご遺体の腐敗が進行している場合、警察から「遺体の跡を見ないように」との指示を受けることがあります。
その際は、無理に現場を直接見ることは避け、弊社スタッフが入室して撮影した現場写真をもとに、必要な判断をしていただく方法をおすすめしています。
腐敗の跡やにおいは、事前に聞いていた内容と実際の光景・においでは受ける印象が大きく異なり、精神的に強いショックを受ける可能性があります。
ご不安を感じる場合は、「現場を見ない」という選択も、大切なご判断の一つです。
■ 警察から現場への立ち入り許可が出た段階で、特殊清掃や遺品整理などの作業を始めることができます
特殊清掃作業を始める前に、まず現場の消毒を実施し、安全を確保したうえで入室することが望ましいです。

入室前には、感染症や有害物質への対策として、現場の消毒を確実に行います
入室に関しては、長期間発見されなかった場合、ハエやウジ、ゴキブリなどが発生し、部屋中に菌をまき散らしてしまうおそれがあります。そのため、特殊清掃の初期作業として、まず消毒剤を散布し、安全を確保したうえで入室するようにしています。

保険申請を行う場合は、作業前の現場の状態を写真で記録しておくことが重要です
特殊清掃が必要な場合でも、保険に加入していれば保険対応が可能なケースがあります。保険適用の申請には、室内の状況がわかる画像を保険会社に提出する必要があるため、作業前に現場の写真撮影を行っています。
2. 臭気測定を行い、工期を概算する
特殊清掃では、ご遺体の腐敗や体液の流出によるにおい・汚れの除去が必要となります。軽度なケース(死後数時間以内で体液の漏れがない場合)を除き、1日でにおいを完全に除去できることはほとんどありません。

■ においの強さと作業期間(工期)の関係
弊社では、作業開始前に臭気測定器を使用してにおいの数値を可視化し、それに基づいて作業計画と工期を見積もります。
■ オゾンの使用と注意点
オゾンは強力な酸化力を持ち、空間脱臭に効果を発揮しますが、過剰に使用するとせき込みや体調不良などの健康被害を引き起こすおそれがあります。また、においの根本原因(体液・建材の汚れなど)に処置が及んでいなければ再発します。
■ 数値で判断する脱臭
そのため、においの除去には作業開始前と完了後の2回臭気を測定し、客観的な数値で「完全ににおいが除去された」ことを確認するべきと当社は考え、この作業を行います。
臭気レベルが数百ppm程度であれば、数日〜数週間の作業で除去可能ですが、数千ppmを超える重度な事例では、1カ月以上の作業が必要になることもあります。
■ もしものときの証明にもなる
万が一ご遺族と物件所有者(大家様)との間でトラブルや訴訟が発生した際にも、臭気データは清掃・脱臭作業の適正性を証明する重要な記録となります。
臭気を機械で計測してくれる信頼できる業者に依頼することが、安心と再発防止につながります。弊社にご依頼いただく場合はご安心ください。
3. 遺品整理。特殊清掃の前に遺品の仕分け・処分を行う
特殊清掃の現場では、ご遺族が安全にお部屋に入室できるよう、まず感染症対策として消毒を行い、続いて一時的な防臭処置を施します。
これらの初期処置が完了し、短時間でも入室が可能な環境になった段階で、遺品整理を開始いたします。

■ 孤独死があったお部屋に入る際の注意と準備(東京の特殊清掃の現場より)
孤独死が発生したお部屋に入室する際には、遺体の腐敗が進んでいた場合、大腸菌などの細菌が発生している可能性があります。これらを不用意に吸い込んでしまうと、腹痛や体調不良を引き起こすおそれがあるため、十分な装備と準備を整えたうえで入室することが強く推奨されます。
以下は、東京の特殊清掃現場でも推奨されている、入室時の装備例です。
■ 【特殊清掃を行う弊社の場合】ご遺族様が一緒に入室するために揃えておくと便利なもの
- ビニールキャップ:頭髪へのにおいの付着を防止します。
- 不織布マスク + 鼻栓:においの遮断と吸引リスクの軽減に有効です。
- 耳栓:ハエの飛翔音や精神的なストレス軽減に役立ちます(必要に応じて)。
- ビニール手袋(使い捨て):細菌や体液への直接接触を防止します。
- フード付きレインコート:防護服がない場合の簡易的な代用品として。
- 使い捨て可能な衣類:衣類へのにおい・菌の付着を防ぎ、そのまま廃棄できます。
- 長靴または防水性の高い靴:床面の汚れから足元を守ります。
- 害虫駆除スプレー(ハエ・ゴキブリ等):室内で飛散・繁殖している害虫への対策として。
これらの装備を準備したうえで、できるだけ短時間の入室にとどめ、必要最低限の確認(貴重品や書類の捜索など)だけを行うことが望ましいです。可能であれば、事前に特殊清掃業者による消毒・におい除去処理を行ってからの入室が最も安全です。
■ ご遺族とともに進める遺品整理
クリーンサービスでは、ご遺族が現場に立ち会える場合には、一緒に遺品整理を行い、「必要なもの」と「不要なもの」の仕分けをサポートいたします。
登記簿や権利書、賃貸契約書、現金、通帳などの重要書類や貴重品については、弊社スタッフが責任を持って探索・回収することも可能です。
一方で、「少しでも自分たちの手で整理してあげたい」というご遺族のお気持ちも大切にし、一緒に遺品整理を進めることにも対応しております。
■ 消臭作業は遺品整理が完了してから行います
孤独死などが発生したお部屋では、本格的に特殊清掃に入る前に、遺品の整理と仕分けを行うことが重要です。本格的な脱臭作業(薬剤処理・オゾン脱臭など)は、室内に物が残っていない状態で行います。
遺品整理が完了し、室内が空の状態になった後に、段階的な消臭工程に移行します。これは、清掃作業によってにおいや薬剤が遺品に付着してしまうことを防ぎ、貴重品や形見となる品物を事前に確保するためでもあります。
また、体液や腐敗臭が付着した遺品と、無事なものを正確に仕分ける目的もあります。
物品が残ったままでは清掃・脱臭作業に支障が出ることもあり、清掃作業の効率を高める意味もあります。
■ 遺品整理の流れ
- ご遺族との立ち合い、またはヒアリングによる仕分け基準の確認
- 貴重品・書類・写真などの探索と分別
- 汚れの程度に応じて、処分・保管・洗浄の分類
- 必要に応じて、遺品の供養やご遺族への配送手配
■ 遺品整理の注意点
- 遺品整理は、清掃や脱臭と同じく専門的な判断と衛生管理が必要な作業となります。
- ご遺族が直接作業をされる場合は、防護服・マスクなどの装備が必須です。
- 状況によっては、特殊清掃と遺品整理を同じ業者に一括で依頼することでスムーズに進行できます。
4. 専門的な清掃(特殊清掃)を実施
ご遺体があった場所に対して、専門的な清掃(特殊清掃)を実施いたします。
死後ある程度の期間が経過している場合、室内にハエやウジが発生していることも少なくなく、衛生上問題となります。入り込む隙間なども含め、徹底的に駆除を行います。

■ 染み抜き・洗浄
ご遺体があった箇所には体液が残っており、腐敗臭や細菌の発生源となるだけでなく、床材や下地にまで浸透していることもあります。
そのため、体液はできるだけ早期に染み抜きと洗浄を繰り返しながら徹底的に除去する必要があります。
弊社では、独自に開発した植物由来の特殊清掃用薬剤を使用し、人体や環境に配慮しつつ、体液が完全になくなるまで丁寧に洗浄を行っています。
■ 他社施工後の再対応にも伺っています
他業者が清掃を行った現場でも、「においが取れない」「再発した」といった理由で、弊社が再施工として現場対応に入るケースもあります。
「もう一度、同じ思いをさせたくない。」
「においが取れない」「また出てきた」そう言って弊社に連絡をくださる方の多くは、すでに一度、別の業者に依頼をされています。
もう終わったはずだった。それなのに、また。
再発のほとんどは、体液の洗浄不足によるものです。脱臭の前に、徹底的に下準備をすること。この工程こそが、においを根本から断つための、唯一の方法です。
大切な人を亡くした場所に、何度も足を運ばせることはしたくない。だから弊社は、基礎を、絶対に妥協しません。
ご遺族・大家様からのお言葉
時間は、戻らない。
でも、場所は、戻せる。
残されたのは、想いだけでいい。
辛い状況の中でご依頼いただいた皆様より、率直なお言葉をいただいております。
「見たときはどうなるかと思ったが、こんなに元通りになるとは思わなかった。涙が出ました。悲しいのではなく、ほっとして。」
ご遺族様より
「これでようやく安心して気持ちを整理できそうです。ずっと、どうすればいいかわからなかった。お願いして、よかった。」
ご遺族様より
「当初はどうしたらいいか分からず困っていた。専門スタッフの方が警察、行政と連絡しながら、私たちの気持ちにずっと配慮してくれたことに感謝しています。手続きのことも、心のことも、全部一緒に考えてくれた。それが、何より救いでした。」
ご遺族の方より
「臭気測定をしっかりしてもらい、早期に原状復帰していただけたので、助かりました。連絡してからの対応が早く、こちらが不安に感じる時間がほとんどなかった。こういうときに頼れる業者さんを知っていてよかったと思いました。」
大家様より

感謝のお便りをたくさんいただきました

その中から一部をご紹介させていただきます。

親の遺品整理では、大変お世話になりました。
御社の、故人に対する真摯なお考えやご対応には、遺族として深く心を救われた思いです。
本来であればすぐにお礼を申し上げたかったのですが、このようなご時世ということもあり、ご連絡までに時間を要してしまいましたこと、お許しください。
暑い日が続いておりますが、どうか皆様もお身体にお気をつけてお過ごしください。
陰ながらではありますが、今後のご活躍を心より応援しております。

遺品整理の作業では、大変お世話になりました。
その後も何かとご相談に乗っていただき、言葉では言い尽くせないほど感謝しております。
形見も丁寧に殺菌のうえ、実家までお送りいただき大変助かりました。
お忙しい中、いつまでもその後のご相談に応じていただいており、恐縮しておりますが、今後も引き続きお力添えいただけましたら幸いです。

このたびの遺品整理に際しては、本当にお世話になりました。
御社に間に入っていただけなければ、物件の明け渡しを無事に終えることはできなかったのではないかと思っております。
また、さまざまなご調整でご負担をおかけしてしまい、申し訳なく思っております。
連日、厳しい暑さが続いておりますので、皆様どうかお身体にご自愛くださいませ。

その節は大変お世話になりました。
長期間にわたりレコーダーを無償でお貸しいただきましたことも、心より感謝申し上げます。
その後、大家様からも特に問題のご連絡はなく、安堵しております。
その後、トラブルもなく、引き渡しができました。感謝と共に深く御礼申しあげます
特殊清掃費用の目
| 間取り | 目安料金 | 主な作業内容 |
| 1R〜1K | 70,000円〜150,000円 | 消臭、除菌、体液除去、簡易清掃など |
| 1LDK〜2DK | 150,000円〜250,000円 | 床の交換、害虫駆除、強力な消臭作業など |
| 特殊作業追加 | +30,000円〜 | オゾン脱臭、遺品整理、修繕など |
※上記は東京都内での金額です。また、状態によっては費用が変動することもあります。
※対応エリアは東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県、静岡県です。都内以外は出張料金がかかります。出張見積料金は基本無料ですが、遠方の場合は見積にも出張料金がかかる場合があります(詳しくはこちら)。
東京における孤独死の特殊清掃事例
東京での孤独死に伴う特殊清掃には、さまざまなケースがあります。状況によっては、完全ににおいを取り除くまでに長い日数を要することもあります。弊社はそんなケースでの実績も豊富ですので、トップクオリティの消臭・脱臭作業をご提供いたします。
床の上で亡くなった事案における特殊清掃の対応


費用450000円 時間 4週間 特殊清掃内容 遺品の処理と部屋の脱臭
| 作業内容 | 遺品の処分と部屋の脱臭 |
| 作業日数 | 4週間 |
床(フローリングなど)の上でお亡くなりになった場合、そして発見まで日数が経過している場合には、体液や腐敗によるにおいが床材に浸透しやすく、床材の下地や構造部分まで処理が必要になるケースもあります。
浴槽の中で亡くなった事案における特殊清掃の対応


費用350000円 時間 3週間 特殊清掃内容 浴槽内の清掃と脱臭
| 作業内容 | 浴槽内の清掃と脱臭 |
| 作業日数 | 3週間 |
浴槽内での死亡事案は、体液や血液が浴槽内に滞留しやすく、腐敗が進んだ場合には排水溝や配管内部まで汚れが及ぶことがあります。また、水分の多い環境下ではにおいの拡散やカビ・菌の繁殖が加速しやすく、特殊清掃においては高度な衛生管理と配管洗浄が必要になります。
これらの事例が示しているのは、特殊清掃がただの「片付け」ではないということです。
「汚れを取り除けば終わり」そう考えていると、後になって後悔することがあります。目に見えない菌や臭いは、素人の清掃では取りきれないことがほとんどです。そしてその部屋が、また誰かの生活の場として息を吹き返すためには、衛生環境をしっかり取り戻すことが欠かせません。
特殊清掃とは、その場所を「元に戻す」仕事です。それを任せる業者を選ぶとき、ぜひ一度立ち止まって考えてみてください。完全に臭いを消せると言い切れるか。床下まで手を抜かずに向き合ってくれるか。実績を包み隠さず見せてもらえるか。
東京都内には多くの業者がありますが、技術も誠実さも、正直なところまちまちです。大切な場所を任せるからこそ、選ぶ目を持ってほしいのです。
スタッフについて
山本 純一

山本 純一 認定遺品整理人第 00085 号
私は交通事故で両親を亡くしました。何も実感がなくただ月日が過ぎていって落ち着いた頃に「本当にいないんだ」ということに気がつきました。それから悲しい気持ちが何年か過ぎて、自分の他にも悲しい人はいるから何か力になりたいというのがこの会社に入ったきっかけです。仲間が話を聞いてくれたのでこの仲間とずっとやっていきたいです。
橋本 俊哉

橋本 俊哉 認定遺品整理人第 00082 号
私は、ずっとこの会社で働いていて14年が経ちました。
最初はわからない事ばかりで
懐かしい自分を思い出しながら若手の育成や
サービスの向上に励んでいます。
萩原 良治

萩原 良治 認定遺品整理人第 00081 号
話さなくても雰囲気などで感じるものはございますが、
私は一生懸命全力で遺品整理をお手伝いします。
疲れすぎて会社で寝てしまうこともありますが、
それほど全力で与えられたご要望にお応えする自信があります。
浜田 保典

浜田 保典 認定遺品整理人第 00084 号
家族を亡くされて気分が落ち込んでいるときに
母親を病気で早く亡くした僕が話を
聞いて差し上げられるように
しっかりと整理をしますので安心してください。
自宅死の清掃に関するご依頼やご相談はこちらからお問い合わせください。

現地の状況や依頼者様の立ち会えるスケジュール、お打合せの時間などをお聞きいたします。
\年中無休 AM8:30~20:00受付/
